2020年7月27日月曜日

なつかしい歌その2

テレビ番組「ひょっこりひょうたん島」を、子供の頃一生懸命見ていた。日本列島もひょうたん島のように漂流しているとさえ信じていた。子供の私だけでなく、家族みんなで見ていたと思う。
話も面白く、歌も大好きだった。
…丸い地球の水平線に、何かがきっと待っている、苦しいこともあるだろさ、悲しいこともあるだろさ、だけど僕らはくじけない、泣くのはいやだ笑っちゃお、すすめー!ひょこりひょうたん島…
10年くらい前、小学校合唱部の指導をしていた時、振り付けを入れて歌ったら楽しかった。ありがとう。

2020年7月26日日曜日

なつかしい歌その1

童謡のレコードがあって、聴いていた気がします。今でも歌える、かもめの水平さん、かわいい魚屋さん、仲良し小道、グッドバイ、花かげ、とんぼのめがね、さっちゃん、ゆりかごのうた、月の砂漠、etc.
ソノシートという、ペラペラのレコードで聴いたのかもしれません。

私が初めておもちゃのピアノで弾いた曲は、「おはなはん」の曲で、ミーレミドー、ミーレミラーっていうやつでした。保育園くらいの時です。
山本リンダが「こまっちゃうなーァッ↑デイトにさそわれてーェッ↑」って歌っていた頃の昔々のお話でした。

2020年7月21日火曜日

発表会はできるのか?

7月3日にコンサートホールの館長さんと話をした時点では、換気、消毒、密にならない座席など、工夫すればピアノの発表会はできる、と、思ったのですが、また、ここのところ感染者が増え、本当にできるのかどうかわからなくなってきました。

方法としては
1、できるだけ短時間で終わるよう工夫して、さっとやる
2、前半、後半の2ステージに分けて発表する
3、無観客発表会(時間を区切って、演奏者とその関係者のみ客席に入れる)
4、録音してCDを作って配る(時代遅れ?)
5、オンラインで発表会(You Tubeにアップして、制限をかけて公開するなど)

今1、を目指しています。毎年やっていたハンドベル演奏も、曲の紹介やお話を入れた台本を作らず、各自「ピアニスト、曲目、作曲者、曲紹介、メッセージ」を書いてもらい、印刷して冊子にして配る。
演奏者は16人程度、お客様を入れても50人くらいの予想です。できるかな。

2020年7月2日木曜日

2020年6月28日日曜日

小原孝 YouTube

敬愛するピアニストの小原孝さんが YouTubeチャンネルを開設されました。YouTubeで小原さんのピアノに出会えます。
  1. 入退室時 アルコールによる手指の消毒
  2. テーブルや出入り口 椅子など 次亜塩素酸ナトリウムで消毒
  3. 窓と出入り口を少し開けて空気の通り道を作る
  4. お互いにマスクを着用する 
  5. レッスン後(人が変わるタイミングで)除菌効果のあるクリーナーで鍵盤を拭く
県をまたいでの移動が可能になり、また県内から感染者が出るかもしれません。
気を付けすぎることはないので、油断せず対策を続けたいと思います。

9月に予定している発表会ができるかどうか、もう少ししたら、あずみ野コンサートホールの館長さんと相談してみます。

2020年6月9日火曜日

譜読み 線をおぼえる作戦

「手を見るんじゃなくて、楽譜を見て弾いてね。」
と、いつも言っているのですが、
どうしても「覚えて弾くタイプ」の人、譜読みが苦手になりがちです。気を付けて。

こんな作戦どうでしょうか。
ト音記号は第一線から「ミソシレファ+ラド」
ヘ音記号は、下第一線から「ミソシレファ+ラド」
 
覚え方「みそしるは?」