発表会の余興で、毎年ハンドベルの発表をします。
1曲は「花が咲く」高学年用に。
もう1曲は、悩んだ末「キラキラ星」に決めました。
楽譜は私の勝手な編曲です。
「ラ,シ」のベルを持つ人用に、マーカーで印をつけたところです。
楽譜を目で追っていくのは難しいですが、歌詞のところに印をつければ、小さい子でも大丈夫です。
全体練習は本番の日に、2,3回するだけですが、なんとかなります。
2016年7月12日火曜日
2016年6月5日日曜日
あぁ、暗譜
自分の記憶力、というものが、最近全然信用できない。
忘れ物、探し物、人やモノの名前、鍋が焦げる…きりがない。
暗譜しましょう。
これがなかなか(+_+)
私の必死の暗譜
何回も練習しているうちに頭の中に音がインプットされ、次の音がわかるようになってきます。
+(プラス)指(カラダ)でも覚えます。
でも、これだけでは足りません。
カラダで覚えた感じは信用できないので、頭で覚えなおす。
忘れ物、探し物、人やモノの名前、鍋が焦げる…きりがない。
暗譜しましょう。
これがなかなか(+_+)
私の必死の暗譜
何回も練習しているうちに頭の中に音がインプットされ、次の音がわかるようになってきます。
+(プラス)指(カラダ)でも覚えます。
でも、これだけでは足りません。
カラダで覚えた感じは信用できないので、頭で覚えなおす。
小さいかたまりに楽譜を区切って覚える。だんだん大きいかたまりにする。
低音だけ取り出して弾いてみたり、同じ和音に同じ色をつけてみたり。
ね、必死でしょ。
2016年5月13日金曜日
2016 発表会
日時:2016年9月4日(日)13時30分~
場所:あづみ野コンサートホール
(その後「みらい」で行っていましたので、久しぶりです。)
ウィーン育ちのピアノの名器、「ベーゼンドルファー225ウォルナットサティン」というピアノがあり、超一流のピアニストでないと、さわる機会もないような代物です。(うちのピアノが10個以上買えるお値段とか...)
ホールも有名な音響設計者さんの設計です。
(あづみ野コンサートホールのホームページ参照)楽しみですね。
こんな発表会にしたい
☆
ピアノを弾くことはとっても楽しくて、私もこんなに上手になったよ!と、おうちの人や、友達に見ていただく場にしたい。
☆
ピアノで表現する、楽しさや、むずかしさを経験して、技術的にも、精神的にも大きく成長してほしい。
☆ 友達の演奏を聴き、よい刺激を受けてほしい。
2016年4月15日金曜日
2016年3月20日日曜日
指使い
練習曲に書いてある指番号は、原則その通りに弾けるように努力します。
予習の時は一緒に弾くので、指番号に注意しますが、家で弾いてくると、いつの間にか全然違う指になっていることがあります。
(たいていその部分がうまく弾けずに苦労している)
この指使いだと弾きやすいよ、又は、この指使いの練習だよ、ということで番号が書いてあるので、指番号をよく見ましょう。
(それでも自分の指使いのほうがベターという時は、それで良しだと思います。本によって番号が違うこともよくあるので。)
番号のない楽譜の時は、片手ずつ弾きながら、自分が一番弾きやすい番号を色々と研究して、楽譜に書き込みます。
ぴったりの指に決まると、弾けるようになってきます。
指使いって大事なんだなあ。
予習の時は一緒に弾くので、指番号に注意しますが、家で弾いてくると、いつの間にか全然違う指になっていることがあります。
(たいていその部分がうまく弾けずに苦労している)
この指使いだと弾きやすいよ、又は、この指使いの練習だよ、ということで番号が書いてあるので、指番号をよく見ましょう。
(それでも自分の指使いのほうがベターという時は、それで良しだと思います。本によって番号が違うこともよくあるので。)
番号のない楽譜の時は、片手ずつ弾きながら、自分が一番弾きやすい番号を色々と研究して、楽譜に書き込みます。
ぴったりの指に決まると、弾けるようになってきます。
指使いって大事なんだなあ。
2016年3月2日水曜日
指先がつぶれる その2
指の第1関節が、へこんでしまうことがよくあります。
指の形を作った時はできていても、ピアノを弾くと、あらら…。
タッチポイント(プレピアノランドより 樹原涼子著)を、指に書いて練習したり、
お手玉つかみをやったり、
指先の引っ張りっこをやったり、
良いフォームで、10回ずつ好きな音を弾く(たたく)ゲーム(タッチポイントで)をやったり…。
この前は、タッチポイントの位置を微妙に爪寄りに書いたところ、うまくいきましたよ。
指の形を作った時はできていても、ピアノを弾くと、あらら…。
タッチポイント(プレピアノランドより 樹原涼子著)を、指に書いて練習したり、
お手玉つかみをやったり、
指先の引っ張りっこをやったり、
良いフォームで、10回ずつ好きな音を弾く(たたく)ゲーム(タッチポイントで)をやったり…。
この前は、タッチポイントの位置を微妙に爪寄りに書いたところ、うまくいきましたよ。
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